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ゲシブログ(私の大切な人へ5)

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7月7日七夕、少しお歳を召された織姫様、チーちゃんのメールに気付きますように。

チーちゃんに送りました。

でも、内容は内緒でお願いします。って。笑。

このメールから、残暑お見舞いまでは私の一方通行でした。

まさか、チーちゃんが体調崩していたなんて!

しかし、ここからが本題ですよ。

チーちゃんからの、残暑お見舞いのお返しメールを読んで、またお返しの文章を途中まで打ってました。

お盆休みに、もしかしたらエリちゃんに繋がる少しのチャンスもなくはないか?

忙しくしてるエリちゃん。

私の思考は、商売をしてる?いやいや、◯◯夫人?肩書きのスッゲー人になってる?

まさか、世界へ?

もしかして、もう庶民の私が届かない人へ?

少し不安のよぎる中、後で残りの文章は少し考えて打って返信しよう。

すると、2時間後メールが入ってます。

誰から?

今は外出先の外です。

チーちゃんからでした。

エリちゃんと繋がったよ。

私は、それを見た瞬間に天に両手をあげてガッツポーズへ。

まるで、日本代表選手です。笑。

そして、いま不思議なまわりの視線を感じてますよ。

完全にアウェイです。笑。

そして、私は少し涙ぐんでます。

でも、まだ泣けない。

今まで、生きてて良かった。

チーちゃんから、エリちゃんのメールアドレスを教えてもらいました。

私は、気持ちが高ぶってます。

おい、ゲシくん落ち着け、君はいま自分の事しか頭にないぞ。

私の良心が言ってます。

駄目です。制御不能。笑。

エリちゃんお元気ですか?

いきなり!

自分の名前も名乗らないで。笑。

送ったあとに、不審者メール送っちゃた。

あわてて、すぐにゲシです。

お元気ですか?

エリちゃんから、ゲシさん?

つながった。うるうる。

よっしゃー、話せる。

縁がありました。

感謝です。

話したい事は、山ほどあります。

そして、私が送ったメールは、エリちゃん今話せますか?

すると、エリちゃんが今は無理やけど後なら大丈夫よ。

よし、話したい事がありすぎなので少し待つか。

ふと、冷静になります。

電話番号知らない!笑。

ナイーブな私は、直接電話番号は聞けませんよ。

すると、今はメールならいいよ。と入りました。

メールでお願いします。

まずは、お元気ですか?を確認しました。

お互いに年齢いってますからね。笑。

大丈夫よ。ゲシさんは?

はい、生きてます。

この時に、昭和生まれの私は思うのですよ。

言葉の会話がいいって。笑。

それから、エリちゃんにいきさつを説明する前に、チーちゃんが言ってくれたかの確認をしました。

すると、言ったよ。

ゲシさんの夢に、エリちゃんの親父さんが……。

間違ってる!笑。

いいよ。チーちゃん有り難う。

次回へ続きます。

この時は、エリちゃんがいつも忙しくしてるのは私は忘れてました。笑。

でも、私に取っては最高の日に。

まだまだ、残暑が厳しいですね。

ご自愛下さい。

本日も有り難うございました。

感謝します。

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