7月7日七夕、少しお歳を召された織姫様、チーちゃんのメールに気付きますように。
チーちゃんに送りました。
でも、内容は内緒でお願いします。って。笑。
このメールから、残暑お見舞いまでは私の一方通行でした。
まさか、チーちゃんが体調崩していたなんて!
しかし、ここからが本題ですよ。
チーちゃんからの、残暑お見舞いのお返しメールを読んで、またお返しの文章を途中まで打ってました。
お盆休みに、もしかしたらエリちゃんに繋がる少しのチャンスもなくはないか?
忙しくしてるエリちゃん。
私の思考は、商売をしてる?いやいや、◯◯夫人?肩書きのスッゲー人になってる?
まさか、世界へ?
もしかして、もう庶民の私が届かない人へ?
少し不安のよぎる中、後で残りの文章は少し考えて打って返信しよう。
すると、2時間後メールが入ってます。
誰から?
今は外出先の外です。
チーちゃんからでした。
エリちゃんと繋がったよ。
私は、それを見た瞬間に天に両手をあげてガッツポーズへ。
まるで、日本代表選手です。笑。
そして、いま不思議なまわりの視線を感じてますよ。
完全にアウェイです。笑。
そして、私は少し涙ぐんでます。
でも、まだ泣けない。
今まで、生きてて良かった。
チーちゃんから、エリちゃんのメールアドレスを教えてもらいました。
私は、気持ちが高ぶってます。
おい、ゲシくん落ち着け、君はいま自分の事しか頭にないぞ。
私の良心が言ってます。
駄目です。制御不能。笑。
エリちゃんお元気ですか?
いきなり!
自分の名前も名乗らないで。笑。
送ったあとに、不審者メール送っちゃた。
あわてて、すぐにゲシです。
お元気ですか?
エリちゃんから、ゲシさん?
つながった。うるうる。
よっしゃー、話せる。
縁がありました。
感謝です。
話したい事は、山ほどあります。
そして、私が送ったメールは、エリちゃん今話せますか?
すると、エリちゃんが今は無理やけど後なら大丈夫よ。
よし、話したい事がありすぎなので少し待つか。
ふと、冷静になります。
電話番号知らない!笑。
ナイーブな私は、直接電話番号は聞けませんよ。
すると、今はメールならいいよ。と入りました。
メールでお願いします。
まずは、お元気ですか?を確認しました。
お互いに年齢いってますからね。笑。
大丈夫よ。ゲシさんは?
はい、生きてます。
この時に、昭和生まれの私は思うのですよ。
言葉の会話がいいって。笑。
それから、エリちゃんにいきさつを説明する前に、チーちゃんが言ってくれたかの確認をしました。
すると、言ったよ。
ゲシさんの夢に、エリちゃんの親父さんが……。
間違ってる!笑。
いいよ。チーちゃん有り難う。
次回へ続きます。
この時は、エリちゃんがいつも忙しくしてるのは私は忘れてました。笑。
でも、私に取っては最高の日に。
まだまだ、残暑が厳しいですね。
ご自愛下さい。
本日も有り難うございました。
感謝します。